「これでいいのかな?」を
「ここだ!」に変える。
育児でこんなひっかかり、感じてませんか?
うまくやり取りできない
集団行動が 苦手
人見知りが激しい
こだわりが強い
パニックになる
言葉が少ない
運動が苦手
じっとしていられない
手先が不器用
5つの指導領域と専門のスタッフ
発達支援ガイドラインに則したの「健康・生活」「人間関係・社会性」
「言語・コミュニケーション」「認知・行動」「運動・感覚」5つの指導領域に対応した
専門のスタッフが連携し、支援いたします。
少人数制、安心できる施設。
一人一人、その子の特性に合わせて、少人数、個別での療育を行っています。
実績・利用者の声
Aくん(5歳)/ 利用期間:6ヶ月 /
診断:ASD(自閉症スペクトラム)
毎朝の「行きたくない!」が今では笑顔で「行ってきます!」に変わりました。
利用前の悩み: こだわりが強く、朝の支度でパニックになる毎日。私(母)も余裕がなくなり、つい声を荒らげてしまう悪循環に悩んでいました。
選んだ理由: 専門資格を持つスタッフの方が、本人の「特性」を丁寧に解説してくださり、ここなら親子で成長できると感じたからです。
利用後の変化: 本人の「見通しを立てる力」が育ち、パニックが激減しました。何より、先生方が私の悩みも受け止めてくださることで、私自身の心にゆとりが持てるようになったのが一番の救いです。
Bちゃん(7歳)/ 利用期間:1年 /
診断:ADHD
夫婦で「特性」を理解できたことで、家の中がパッと明るくなりました。
利用前の悩み: 妻一人に療育を任せきりにしてしまい、家での対応方針がバラバラ。それがBちゃんの混乱を招き、家族全員が疲弊していました。(父 談)
選んだ理由: 父親向けの相談会や、家庭でできる関わり方のレクチャーが充実しており、家族全員で取り組める環境だったためです。
利用後の変化: 夫婦で共通の「褒め方」を学んだことで、Bちゃんの自信がつき、学校でのトラブルも減りました。父親である私が関わることで妻の負担も減り、家族の笑顔が増えたことが本当に嬉しいです。
一日の流れ
《平日》
14:00~15:00
学校へお迎え、登所後、
手洗い・うがい・健康チェック
15:00
おやつタイム、
連絡帳の記入・提出
15:30
宿題・学習時間
(個別またはグループ)
16:00~17:00
全体運動・制作・集団活動
(社会性トレーニングなど)
17:00~18:00
自由時間、遊び、個別療育
18:00
帰りの会、送迎開始
《休日・長期休暇中》
9:30~10:00
自宅へお迎え
10:00
朝の会(体操、スケジュール確認)
10:30~12:00
運動・制作・学習など
(脳トレ、身体作りも)
12:00~13:00
昼食
13:00
外出活動、レクリエーション
15:00~
帰宅準備、送迎
プログラムの一例
全ての活動は、お子さん一人ひとりの「個別支援計画」に基づいて行われます。
運動、学習支援、創作活動、SST(ソーシャルスキルトレーニング)、調理実習、外出活動など多岐にわたります。
代表挨拶・スタッフ紹介
代表取締役
「一人ひとりの個性が、 そのまま輝ける場所を。」
専属医師
「医学的な視点で、お子さんの 『今』をサポートします。」
現場スタッフ
毎日の『できた!』という積み重ねが、お子さんの自信の根っこになります。まずは心身ともにリラックスして過ごせる居場所づくりを大切にしています。不安なこと、些細な変化も一緒に見守らせてくださいね。
ご利用までの流れ
無料体験申し込み・資料請求
まずは教室の雰囲気を
見に来ませんか?
自宅で
ゆっくり検討したい方へ

































